吃音改善請負人とは?

こんちは、中村です。みなさん、どもらずに会話して楽しい日々を過ごしていますか。私は相変わらずグダグダです。どもりまくっています。何とかしたいと思い、インターネットで吃音改善する方法を調べていたら、MRM吃音・どもり改善プログラムというものを発見しました。ひょっとしたら、以前に広告で見たことがあるかもしれません。そのときは、きちんとホームページを読んでいなかったので、あまり印象に残っていません。MRM吃音改善プログラムの公式ホームページは、縦に長いんですよね。吃音改善請負人の中村しょうという人が開発した吃音改善法のようです。吃音改善請負人というのは、何でしょうか、ネットで調べても分かりませんでした。自分で名前を考えて名乗っているのでしょう。中村しょうの吃音改善法は、いわゆる民間療法に該当するのではないかと考えています。昔から、早大吃音矯正会や花沢研究所のような民間で吃音の研究や改善法の実践を行っている組織はあったようです。どもり改善は病院などの医療機関はあまり当てにならないのが実情なんですよね。それで、MRM吃音改善プログラムのことを友人に相談したら、「そんなのインチキに決まってる!」と言っていました。人の弱みにつけこんで、高い商品を買わせようとしているのではないかという理由だそうです。確かに吃音という悩みがあって、その症状を克服、改善したいという思いは強いです。でも、こういう吃音改善法を一度は試してみたいですよね。他にも、似たような教材やプログラムがあったと思います。いまは、中村しょうさんのMRM吃音改善プログラムを実践してみたい気持ちでいっぱいです。友人はインチキだと言いますが、MRM吃音改善プログラムには返金保証があるのですよ。もしも、お金が返ってこなかったら、問題ですけどね。もちろん、私としては、真剣に吃音を治したいという気持ちがあります。これは、MRMプログラムを実践してみるしかないですね。

吃音の治療や矯正法

こんちは、中村です。世間はお盆休みだというのに、私は何の予定もありません。独身のオタクというのは、こんなものかもしれませんね。オタクの友人も彼女いない歴が年齢ですから。私は相変わらず吃音に悩まされている日々をおくっています。吃音は生まれつきなのかといえばそうでもないみたいです。ただ、遺伝は関係しているという説が有力なようです。吃音の症状が出始めるのは、幼少期が多いと言われています。物心つく前から吃音だったとか、小学生くらいから吃音だったというケースです。幼少期の子供は、脳が完全に発達していないため、どもりやすいという説があるようです。私も小さいときから、どもっていました。正確には覚えていないのですが、小学生低学年のときには、どもっていたという記憶があります。子供の吃音は自然治癒することも多いらしいですね。私は治りませんでしたけど。オタクの趣味は自宅で自己完結することが多いですが、アイドルの握手会だけは、吃音の症状があると困るのです。それで、調べたのですが、吃音の治療や矯正には、いろいろな方法があるようです。言語療法や呼吸法、系統的脱感作療法的訓練、言語聴覚療法、認知行動療法、バルサルバ反射抑制法などです。名前からして難しそうな方法もありますね。まずは、簡単そうな呼吸法から試してみようと思います。胸式呼吸よりも腹式呼吸のほうがいいみたいですね。吃音は呼吸が浅いのがよくないみたいです。呼吸法もいろいろな方法や説があるようで、試していないと効果はわかりません。とりあえず、実践あるのみですね。

どもり克服の努力

こんにちは、中村です。いやはや、いつものように悶々とした日々を過ごしていますよ。ブログでは、どもることはないので、安心して記事を書けます。もちろん、オタクなので彼女はいないですし。それでですね、私は乃木坂46の寺田蘭世ちゃんのファンなのですが、握手会では緊張してしまい「な、な、な、中村です。」という感じで、どもってしまいます。寺田蘭世ちゃんは独特の雰囲気がある美人さんで魅力を感じるのです。そんなことは、どうでもいいですかね。それで、握手会では制限時間があるので、どもっている暇はありません。いつも、蘭世ちゃんと上手く話せなくて、会話が進みません。それでも、握手会には参加します。なんとか、緊張しないで話す方法はないか探してみようと思います。吃音症を治そうとする努力が肝心ですよね。インデラルなどの精神薬で神経の興奮や緊張を鎮めるという手段もありますが、これは吃音が治るということではありません。強い緊張によって、どもってしまうのなら、ベンゾジアゼピン系抗不安薬が効くという話もあります。しかし、私は薬には頼りたくないのです。ひょっとしたら、スピーチや会話の訓練で治るかもしれません。私は圧倒的に会話下手であることと、引っ込み思案な性格、人見知りする性格であることは間違いありません。はやいとこ、吃音症を克服して、蘭世ちゃんといっぱい会話したいぞい。また、キモイ発言をしてしまいました、すみません。吃音の症状で悩んでいるアイドルヲタクの方がいたら、お友達になりたいですね。どもっている人同士で会話の練習をするというのは効果的なのだろうか、試してみたいところです。

オタクが吃音の悩みを告白

こんちは、中村です。早いもので、8月も中旬にさしかかろうとしていますね。時間がは経つのが早いなあと感じます。これから、マニアックで臭いそうなブログを書こうと思っています。私、中村はオタクと呼ばれている人種です。アニメや漫画、ホビー、アイドル関連が好きです。きちんと、お風呂に入ってますから、キモイとか臭いとか言わないでくださいね。意外とナイーブなんですオタクって。それに、私は吃音症なのです。人と上手く話せないのです。独り言では、どもらなかったりするのですけど、人と話すときは、どもってしまいます。オタクの人は吃音症が多いかもしれません。オタクだから吃音になるのか、吃音だからオタクになるのかは知りませんが、何らかの因果関係はあるのかもしれませんね。もちろん、ブログを書くのは、どもったりしませんよ。書き言葉は問題ないのです。ですから、私は文章を書くのは得意であったり、好きなのです。どもることはないですからね。どもりの症状があると、人と話したり、スピーチやプレゼンのようなことが必然的に苦手になります。アイドルの握手会でも、吃音の症状がでてしまい上手く話せないのです。アイドルというのは、乃木坂46や欅坂46の握手会のことです。みなさんも、テレビで見たことがあるでしょう。アイドルを目の前にすると、極度の緊張のため、どもってしまいますし、脇の下や手汗がすごいです。多汗症というわけではないのですけどね。精神的な緊張が原因でしょうか。脳がスパークして頭が真っ白になってしまいます。吃音は脳科学で解明できないものでしょうか。それとも、神経系統の問題なのでしょうか。きちんと、アイドルとお話できるようになりたいです。