どもり克服の努力

こんにちは、中村です。いやはや、いつものように悶々とした日々を過ごしていますよ。ブログでは、どもることはないので、安心して記事を書けます。もちろん、オタクなので彼女はいないですし。それでですね、私は乃木坂46の寺田蘭世ちゃんのファンなのですが、握手会では緊張してしまい「な、な、な、中村です。」という感じで、どもってしまいます。寺田蘭世ちゃんは独特の雰囲気がある美人さんで魅力を感じるのです。そんなことは、どうでもいいですかね。それで、握手会では制限時間があるので、どもっている暇はありません。いつも、蘭世ちゃんと上手く話せなくて、会話が進みません。それでも、握手会には参加します。なんとか、緊張しないで話す方法はないか探してみようと思います。吃音症を治そうとする努力が肝心ですよね。インデラルなどの精神薬で神経の興奮や緊張を鎮めるという手段もありますが、これは吃音が治るということではありません。強い緊張によって、どもってしまうのなら、ベンゾジアゼピン系抗不安薬が効くという話もあります。しかし、私は薬には頼りたくないのです。ひょっとしたら、スピーチや会話の訓練で治るかもしれません。私は圧倒的に会話下手であることと、引っ込み思案な性格、人見知りする性格であることは間違いありません。はやいとこ、吃音症を克服して、蘭世ちゃんといっぱい会話したいぞい。また、キモイ発言をしてしまいました、すみません。吃音の症状で悩んでいるアイドルヲタクの方がいたら、お友達になりたいですね。どもっている人同士で会話の練習をするというのは効果的なのだろうか、試してみたいところです。